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歴史展の出展依頼について

これまでの歴史展開催のノウハウを活かし、各種セミナー、キャンプ、合宿、フェスティヴァルなど、イヴェントへの出展依頼を受け付けております。歴史展は非営利の学術研究事業ですので、必要諸経費(運搬費、宿泊費等)のみで承っております。まずはご相談下さい。

コンサートやレッスン、楽器の試奏の他にもう一つ、楽器の歴史という学問を楽しんでみませんか?

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【プランA】

<ユーフォニアム誕生から各国独自の楽器の発達>

内容:ユーフォニアムの前身となるセルパンやオフィクレイドから、最初のユーフォニアムであるウィーンのオイフォニオン、アドルフ・サックス製サクソルン・バス、ドイツ語圏・フランス語圏・アメリカ・日本など、各国の楽器を展示します。ギャラリートーク(50分)あり。

必要スペース:会議机5枚〜10枚程度が理想です。

【プランB】

<日本の吹奏楽導入とユーフォニアム発達の160年>

内容:ユーフォニアムの歴史は180年にも及びますが、日本のユーフォニアムの歴史は160年近くあります。日本に吹奏楽が導入されてから、ユーフォニアムがどのように発達してきたのかについて、約15台の楽器や資料で辿ります。ギャラリートーク(50分)あり。

必要スペース:会議机5枚〜10枚程度が理想です。

【プランA+B】

<ユーフォニアム誕生から各国独自の楽器の発達>

<日本の吹奏楽導入とユーフォニアム発達の160年>

ギャラリートーク各50分。

必要スペース:会議机10枚程度が理想です。

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【講演】

A <ユーフォニアム誕生から各国独自の楽器の発達> 50分程度

B <日本の吹奏楽導入とユーフォニアム発達の160年> 50分程度

A+Bも可能です。

【その他】

展示内容や展示楽器などご相談承ります。

例)サクソルンについて詳しく

など​

【条件(全てのプランに共通)】

歴史展の記念図録、関連書籍等の物販が可能なこと。

本歴史展のための入場料、参加費などを徴収する場合は、イヴェント主催者と当方とで要相談。

下記明記の上、メールでご連絡下さい。
 

必須】フルネーム
必須】ご住所
必須】電話番号
必須】メールアドレス
必須】日時や希望内容などをお知らせ下さい

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email: 180th_anniv@euphonium1844.com

(すべて半角で打ち直して下さい。コピー&ペーストでは送信できません)

 

※ メールの件名は必ず入れて下さい。また件名の一部に、必ず日本語を入れて下さい。
  例)「古今東西のユーフォニアム展」出展について

 

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​※ 他のイヴェントに出展など、スケジュールの都合がつかない場合もありますので、ご了承下さい。

©2023-2025 古今東西のユーフォニアム展実行委員会

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